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遊びに行きたい商業施設はどこ? に参加中!
はいどうも、

絶賛ネタ切れ中、

使用上の注意です。

まぁアレだ、連日更新も結構頻繁に途切れちまってることだし、

そこはお気楽ぅに構えてたら良いんだよ、オレ。

でもやっぱり更新したいって言うんなら、

ライブドア先生の「ブログネタ提供機能」に頼っちまえ。

ドレ、今日のお題はっと…?

遊びに行きたい商業施設はどこ?」ですか。

若干の浮かれ気分成分を感知したがそれも一興。

ホレ、のんびり書いてみれ。

どんなにつまらねぇ文章だって、シレっと書けば良いんだよ。



と、何だか若干の江戸っ子要素を隠し持った

オレ内人格オレ4号に背中を押され、早速書いてみる。

ふむ、「遊びに行きたい商業施設」っすか。

そもそも休日はできるだけ外出せずに済ませたい

根っからの出不精リーマンであるオレとしては、

まず「遊びに行きたい」という概念があまり良く分からない。

買い物に行くのでもなく映画を観に行くのでもなく、

美術品を楽しみに行くのでもなくお茶しに行くのでもない。

「遊びに行く」って何だよコノヤロウ。

例えば某ネズミーランドに行ったとして

アトラクションとの接触を一切断った場合、

それはもはや“遊びに行った”とは言えず、多分オレならこう言うね。

「それは修行だ」と。

数km四方が全て浮かれていると言っても過言ではない

某ネズミーランドで、一切のアトラクションに触れないなんて

それなんて苦行?ですよ。



だが、世界は広い。

万が一そんな人がいれば、某ネズミーランドとて

遊びに行く対象とは限らないわけであるからして、

千日回峰行を複数回成功させた修験者が裸足で逃げ出すほどの

難易度と辛苦を伴っている根本道場だと言えなくもない、のか?

だからこそ「遊びに行きたい」というのは一意の概念ではなく、

「修行に行きたい」とか「魂を磨きたい」というのと

表裏一体な考え方であるから、一朝一夕には結論付けられん。

しばし、しばしの猶予をくだされい。



あと、「商業施設」って何をもって「商業」の「施設」なのか。

商業って宣言してるぐらいだからやっぱりキャッシュやら

じぇじぇこやら札束やら現金が乱れ飛ぶんだろうけど、

大広間に良い年したオッサンが集まって小銭を投げ合ってる場面を

少しだけ想像したけどそれは絶対に違うよね。

“金が飛び交う”ってのは比喩的表現であって

本当に札束が宙を舞うのであれば持ち前の意地汚さを遺憾なく発揮して、

周囲の人間の足元を長い長い物干し竿でなぎ払ってでもオレは行く。

現金つかみ取り大会へ。

弁慶の泣き所を抑えてうずくまるライバルを尻目にオレは、

悠々と堂々と雄々しくも確かな足取りで会場に到着するだろう。

そして問いかける。

「つかみ取れる上限金額ってあるんですか?」と。

どこまでも意地汚い男である。



完全に着地点が行方不明なので、そろそろ捜索願を出そうと思う。

え?どこに出すんだって?

そうだなか、海遊館とか?

今日の答え:遊びに行きたい商業施設はどこ?海遊館

それじゃ。